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藻場の再生や海藻養殖で海が吸収したCO2を数値化し、取引できる価値に変える「Jブルークレジット」。この仕組みの活用事例が、全国の海で増えつつある。制度の仕組みから今後の展望まで、その現在地を追った。
【ブルークレジット入門】海のCO2吸収を「価値」に変える、Jブルークレジットの特徴・申請までの流れは?
ECの要となるのが、商品の「写真」。売り手がいいと思う写真でも、ユーザーが求めているものとは違う場合があり、写真の扱い方が販売を大きく左右する。ECの写真撮影で気をつけるべきポイントを、食品専門コンサルタントの佐藤まどかさんに教えてもらいました。
【漁師が始めるECサイト販売術】ECの場合の「売れる写真」とはどんなもの?
国際的な水産物展示商談会の「ジャパン・インターナショナル・シーフードショー」が8月に東京で開催される。漁業者のスマート化において注目度の高い「フィッシュネクスト技術展」の4つの技術をピックアップ!
ジャパン・インターナショナル・シーフードショーはここに注目!
業界を支える人物たちが、自身の経営哲学や課題解決への視点、これからの漁業の未来を綴る本連載。今回のテーマは、漁業の現場での活躍が期待されている水中ドローン。その普及に努める「日本水中ドローン協会」の副理事・植木美佳氏に、活用のメリットなどをご説明いただく。
点検作業の手間や労力削減へ 日本水中ドローン協会に聞く、漁業現場で広がる水中ドローンの可能性
猛暑の現場を少しでも快適に。水冷式ベストや軽量キャップ、足の疲れを癒やすリカバリーサンダル、ムレにくい和紙ソックスなど、暑さ・ムレ対策に役立つ夏の快適アイテム4選をピックアップ。
暑さもムレも打ち破る! “涼”と“快適”に特化した漁業現場で役立つ夏アイテム4選
陸上養殖の成否は、酸素をいかに効率よく安定的に供給できるか、で決まる。ガス供給のプロフェッショナルである巴商会は、酸素ガスから溶解装置、緊急時のバックアップまでをトータルで提案する。現場に寄り添い安定した養殖経営を支える同社の技術に迫る。
陸上養殖の生命線=酸素供給を守り抜く! 老舗ガス専門商社「巴商会」の高効率酸素溶解装置
危険な暑さが続く現代の夏。直射日光の下で長時間作業を行う漁業の現場は、熱中症リスクが非常に高く、症状による集中力の低下が思わぬ重大な事故につながる可能性も。現場で役立つ対策と危険サインを専門家に聞いた。
【医師監修】酷暑から身体を守る、漁業現場での熱中症対策
潮風に直射日光、水没の危険などスマホの故障リスクが多い海の上。そんな現場の悩みに応える高耐久スマホ「TORQUE®」が今春リニューアル。耐海水性能(水深約5.0m)を備えた「TORQUE®G07」の実力を現役漁師のリアルなレビューとともに紹介する。
現役漁師がレビュー! 海水や潮風にも耐える高耐久スマホ「TORQUE®G07」を漁業現場で検証してみた
『フィッシャリージャーナル』電子版・紙版いずれかの「読者アンケート」にお答えいただいた方を対象に、漁業に役立つ人気アイテムを抽選でプレゼント! 最新号の応募締切は10月31日(土)まで。
漁業に役立つアイテムを抽選でプレゼント! 応募受付は2026/10/31まで!
都道府県の2026年度当初予算には水産業におけるデジタル技術の導入やスマート漁業の社会実装に向けた独自の補助事業が数多く盛り込まれている。 地域ごとに展開される水産施策をシリーズで紹介する。 第2回は関東・甲信越エリアでそれぞれの地域特性に応じた水産業のデジタル化支援について解説する。




