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インタビュー・コラム

世界で急成長する養殖産業。しかし、日本は足踏み状態が続いてる。その明確な原因とは何か? 養殖事業者の失敗事例を分析し、日本の陸上養殖が世界で勝つための真の戦略に迫る。

陸上養殖事業がつまずきがちなポイントは? 失敗事例から学ぶ日本の陸上養殖の本当の勝ち筋

ECの要となるのが、商品の「写真」。売り手がいいと思う写真でも、ユーザーが求めているものとは違う場合があり、写真の扱い方が販売を大きく左右する。ECの写真撮影で気をつけるべきポイントを、食品専門コンサルタントの佐藤まどかさんに教えてもらいました。

【漁師が始めるECサイト販売術】ECの場合の「売れる写真」とはどんなもの?

業界を支える人物たちが、自身の経営哲学や課題解決への視点、これからの漁業の未来を綴る本連載。今回のテーマは、漁業の現場での活躍が期待されている水中ドローン。その普及に努める「日本水中ドローン協会」の副理事・植木美佳氏に、活用のメリットなどをご説明いただく。

点検作業の手間や労力削減へ 日本水中ドローン協会に聞く、漁業現場で広がる水中ドローンの可能性

危険な暑さが続く現代の夏。直射日光の下で長時間作業を行う漁業の現場は、熱中症リスクが非常に高く、症状による集中力の低下が思わぬ重大な事故につながる可能性も。現場で役立つ対策と危険サインを専門家に聞いた。

【医師監修】酷暑から身体を守る、漁業現場での熱中症対策

多くの課題を抱える漁業界にも、新しい風が吹き始めている。副収入につながる海業ビジネスから、安全な操業を叶える新サービス、人手不足を解決する未来の技術を厳選してお届けしよう。

漁業の未来を明るく照らす! 2026注目のキーワード7選

静岡県の駿河湾を望む漁師の家に生まれ、趣味は釣りと魚を捌くこと。陸岸から5海里までの海域を自由に航行できる二級小型船舶操縦士免許を取得し、「櫻坂46のメンバーを乗せて、いつか海をドライブするのが夢」という大沼さんに漁師の魅力を伺った。

‘‘漁師の娘‘‘櫻坂46・大沼晶保さんが語る「海の仕事の魅力と喜び」

富山の特産魚といえば真っ先に挙がるのが、美しく透明に輝くシロエビ。このシロエビ漁を独自の仕組みで行い、全国から注目を集めている漁協が射水市にあった。漁師の働き方を安定化させるその手法とは。

シロエビ漁で受け継がれる古き良き伝統! 輪番制&プール制の漁師改革

漁業の担い手不足は目下の問題であるが、すべての現場が同じ状況というわけでもない。うまくいっている職場には、やはり「魅力」が潜んでいるものだ。新規就業者が集まり、定着する職場つくりのヒントを伺った。

【担い手が集まる漁業の働き方講座②】選ばれる職場のつくりかたとは?

地域での孤立、就業先でのミスマッチ、将来に対する不安など。新規就業者が直面しがちな“壁”を取り払うことを重要事項とし、運営されているのが「TRITON PROJECT」だ。

新規就魚者を地域で支える! 働くモチベーションを保つ仕組みづくり

水産資源の減少、気候変動、担い手不足。いま漁業は多くの課題に直面している。その中で求められるのは「持続可能な漁業」だ。MSCのアンバサダーを務めるお笑いコンビ・田中直樹さんは、現場に寄り添いながら未来につなぐ漁業のあり方を考え、伝え続けている。

MSCアンバサダー7年。ココリコ 田中直樹さん「子どもたちに『海ってええな』と思ってもらえる活動を」。

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