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飲食店のサステナビリティ向上を目的とした取り組みを展開するSRAジャパンは、9月1日に「未来のレシピコンテスト」の公募をスタート。それに先立ち、5回にわたり「サステナブル・シーフードセミナー」を実施。本記事では、第1回セミナーの様子をお届けする。
サステナブル・シーフードを知り、未来を考える。気鋭のシェフと魚突き漁の漁師が対談
今年5月17日〜18日、都内にて「新幹線でつながる旬食フェア」が開催された。期間中、全国各地から新幹線で輸送された約60品が集結。当日の模様と、新幹線を使った輸送サービスの魅力をご紹介する。
各地の“旬食”を新幹線で輸送! JR6社連携で、生鮮食品をスピーディにお届け
今、陸上養殖がアツい。環境負荷が少なく安全性の高い陸上養殖は、世界的に注目を集め、ビジネスチャンスも大きい。しかし、リスクはつきものだ。ここでは、新規参入者が知っておきたい陸上養殖のいろはを紹介する。
陸上養殖のメリット・デメリットは? 設備の選び方はどうする?ビジネス成功へのSTEPを紹介
「陸上養殖に参入したいけど何から始めればいいのかわからない」。それならば、企画・設計から運営まで、プロが一気通貫でサポートしてくれるサービスを導入するのが近道だ。巴商会の「陸上養殖サポートサービス」の特徴を紹介する。
導入前から運営までワンストップ! 陸上養殖の新規参入をトータルサポート
クロマグロやサクラマスと並んで、養殖魚の成功例として近年注目されているのが愛媛県の「スマ」。幻の高級魚といわれるスマを卵から孵化させた完全養殖成功の背景には、画期的な紫外線水殺菌装置「HODシステム」の導入があった。
「スマ」種苗の大量生産を実現!成功を支えた紫外線水殺菌装置「HODシステム」とは
『フィッシャリージャーナル』電子版・紙版いずれかの「読者アンケート」にお答えいただいた方を対象に、漁業に役立つ人気アイテムを抽選でプレゼント! 最新号の応募締切は10月14日(月)まで。
漁業に役立つアイテムを抽選でプレゼント! 応募受付は2024/10/14まで!
『FISHERY JOURNAL』2024年最新7月号、全国で順次配布開始&電子版配信スタート! 最新号のテーマは「次世代養殖」。いま気になる最旬キーワードを徹底調査してお届け。さらには、新規参入者向けの陸上養殖企画も。
フリーマガジン「フィッシャリージャーナル」vol.02
マリンオープンイノベーション(MaOI)機構による『BLUE ECONOMY EXPO@Suruga Bay』が7月に初開催。静岡市清水区で海洋経済(ブルーエコノミー)に関する国際会議と海洋産業の展示会が同時に開催される。
海洋経済に関する国際会議と多種多様な海洋産業が会す『BLUE ECONOMY EXPO』初開催決定!
業界を支える人物たちが、自身の経営哲学や課題解決への視点、これからの漁業の未来を綴る本連載。第1回は、水産業に関わる600弱の団体や企業で構成される大日本水産会会長の枝元 真徹氏より、魚食文化が直面する課題認識と、漁業を目指す若者に向けたメッセージをいただいた。
【インタビュー】魚食文化が直面する課題とは? 漁業を目指す若者へ
日本中の一流料理人がこぞって彼の魚を欲しがっている。その人こそ、愛媛県今治市のカリスマ漁師、藤本純一さんである。かつては誰よりも多く獲ることに喜びを感じていた藤本さんが魚の高付加価値化を目指した理由とは。





